道の駅 和(なごみ)
路線名国道27号線所在地京都府船井郡京丹波町坂原上モジTEL0771−84−1008リ11番地営業時間8:30〜18:30特産館和(なごみ)レストラン和(なごみ)湯豆腐御膳地元産の新鮮な安い野菜が、沢五穀丼・鮎天丼他山並んでいて、見て廻るだけでも楽しい又ほかにも地元産で民芸調の飾り物や実用品、地元産を主体に色々な嗜好品、お弁当等沢山の商品の山、探すだけでも面白いこのほか近くに青少年和知山の家・あすなろ農園・水と陸自然双生運動公園等家族ずれでもペアでもよし、自然一杯・純酸素を一杯もらって、又明日からの頑張りに繋げて見ませんか。

チュウリップマリリン


これから夏にかけて咲くアジサイは、七変化と言われ、咲いている内に色が変化していきます。その 為か花言葉は「移り気」です。原産は日本、原風景は日本の梅雨期です。元は関東の海岸に自生 していたガクアジサイで、原種本来の色は青色です。 語源は、青い花が集まっているので集める 意味の「あず」に青いと言う意味の「さ藍」で「アズサイ」から「アジサイ」になったと言う説。 幕末から明治にかけ来日した欧米人が、初め て見るアジサイの美しさに驚き、自分の国に持 ち帰り、青色以外の花を作りだし、華やかな色 の好きな欧米人により改良され、西洋アジサイ (ハイドランジア)が逆輸入され、日本でもその人気は今や定着しています。 酸性土壌の日本では青色、アリカリ土壌の欧米ではピンクになります。 毎年着実に人気上昇中のアジサイ名所ががあります。それは淡路島の、広大な県立淡路島公園の森のゾーンで、毎年6月中旬から7月上旬にかけて、アジサイ祭りが花の谷で模様される。約10.000株の花を観賞しながら歩むと、時折さわやかな風が肌に心地よく吹き抜ける。是非一度森林浴も兼ねて楽しんで下さい。

画像タイトル

冬はスキー、夏は百合の花の富士見町高原リゾートへ朝8時30分到着、オープンまで少し待ち9時に入る、入場料1000円をネットよりサービス券を習得一人当たり100円の値引きまずは、黄色が多い百日草の花を観賞しながら斜面を下りて行くとやがて待望の百合の花に迎えられる、さすがにきれい、これぞと思う気にいった花を片っぱしからデジカメに収めながらゆっくりと斜面を下る。

さて何本の白樺がありますか

8月13日、早朝午前2時15分枚方市を出発、伊吹山料金所3時45分ころはいり 御来光を見ようと楽しみに来たが どうも天気は良くないらしく、頂上近くになると 霧で視界が悪く、時速10k程度も度々、5時前には駐車場に到着したが、残念ながら日の出を見るのはまず無理  あきらめて山の散策に体力を温存仮眠をとる。周囲がなんとなく賑やかに感じ目覚める。時間は7時まへ、曇った空にも関わらず 広い駐車場も半分程度埋まり、散策に出かける人の楽しげな会話は聞こえてくる。  愛用のデジカメであれもこれも、こっちからあっちからと、パチリパチリ 中々 前へ進めず、後から来た人にみな追い抜かれて行く、撮影した花の数だけでも20数 種、秋に咲くトリカブトも少し咲いており印象的で あった(写真紙上左上)、ご存知のようにこの根には、猛毒のアコニチンというアルカロイドを 含み中枢神経、呼吸中枢麻痺で死に至る。花色は紫で綺麗なものです、特に春芽吹きの 頃はニリンソウ、セリ、ゲンノショウコウと似て いるため、山菜と間違い中毒事故がよく起こ ります、葉も毒性があるので十分注意しま しょう。圧巻なのはシモツケソウを主体にノリ ウツギと思われる白花に、ルリトラノオの少し 紫の混じる群生は見ても見飽きない自然の 豪快な美しさに、しばし現実の生活を忘れる。 庭園つくりに、庭園の管理を主な仕事として ウン十年、自然の美しさには常に圧倒される.

何の花


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